株式会社プロローグ
ホームページ内検索
ホームページ内検索
サイトマップ

株式会社プロローグは「ありがとう」のきっかけを創造します。

株式会社プロローグ 会社概要 販売プロモーション事業 デザインコーディネート事業 プレスリリース リクルート お問合せ
 
販売プロモーション事業

2009年2月

 
 

2009.02.27

昨日のお昼、私の幼馴染から『今、産まれたよ~』と連絡を受けました。
2月末が予定日だから・・・と聞いていたので今か今かと待っていた中での報告、
自分の事のように本当にうれしく涙がでてきました。

彼とは実家がお隣さんで、年は私が1つ上という大の仲良し。
古くから知っているからこそ、彼が父親になる姿が想像できませんでした。
それが結婚をして子を授かり、奥さんと子どもをいつも気にかけている彼の姿をみると、
大切な人を守る幸せという幸福をいつも私に感じさせてくれるほど、親の表情をしてくれます。
強さとはこういうことなんですね。

3012gの大きな赤ちゃんへ。
たくましく元気に育ってね。
今度、そのプニプニした小さ~な手をつなぎにいくからねっ!


この記事を読む

2009.02.24

今週に入り当社もアフィリエイトの広告主となりました。

おかげでたくさん人の目にとまることができ、
順調に提携してくださる会員様が増えてきています。
期待以上の購買率に一番びっくりしているのは私です・・・

さて、アフィリエイトの為に用意したバナーは約100種類。
個別商品のバナーも作成したので、予想ガイに多くなってしまいました。
いやいや、いつまでたってもサイズ容量50KBで抑えるのは至難ですね。

いろんな提携先ページを確認しましたが、みなさん上手に紹介してくださっています。
アフィリエイトが上手な人は文章も見せ方も、販売の勉強になります。
なかなかこの業界も奥が深そうです。
ということで、当社の代表的なバナーをいくつかご紹介します。


↓商品単品でアピールするにはもってコイ! 125×125サイズ
125-008.GIF

↓一番オーソドックスで使いやすいサイズ 468×60サイズ
468-000.GIF

↓大きくアピールしてください!! 350×240サイズ
35024000.gif


↓インパクト勝負!これは当社のあるいみチャレンジです。 新聞記事タイプ



みなさんも見かけたら、是非クリックしてください。

この記事を読む

2009.02.23

昨日と今日は、≪ 広 告 の 必 要 性 ≫を感じさせてくれる出来事がありました。

詳細はお話できませんが、
やはり広告は注力すべき要因なことは間違いありません。

すべてに当てはまるわけではないでしょうが、
やはりmassに向けた広告は絶大な効果をあげるのですね。
いい勉強をさせていただきました。


この記事を読む

2009.02.22

若かれし頃に3という数字を叩き込まれた覚えがあります。
人の心地よいリズムは3の倍数で構成されているからだそうです。

先日読んだ本にもこんなことが書いてありました。

人事担当の方は、「3 秒30秒3分の法則がある」そうです。
欲しい人材は下の法則に当てはまるからです。
●部屋を入って3 秒での第一印象がいい。
●ドアを開いて一礼、椅子のところまで歩いてきて「宜しくお願いします」の一声、そして面接官の「どうぞ」の一声で、着席する。その30 秒ほどの立ち振る舞いが素晴らしい。
●面接が開始して3分以内での、話の内容、表情、感じられる意欲や個性などがまとまっている。

この例も3つの構成によってできていますね。
人に受け入れてもらう為には、人が心地よく感じるリズムをつかむことが大切。
世界のナベアツも実は、この法則にズバリと当てはまった成功者なのかもしれないですね。

こんなことを考えながら本日はプレスリリースを書いています。


この記事を読む

2009.02.20

広告とは知ってもらうこと?
それともわかってもらうこと?

訴求するポイントを掘り下げ、そこを上手にデザインしなければ効果は半減します。

もちろん、知名度アップやブランディング・購買促進でも、
それがどんな目的であろうと同じことが言えます。
ひと昔のように発行部数やページビューの数字だけを頼りにして、広告に期待することは非常にナンセンスな時代となりました。
今は効果測定が可能な出稿スタンスとその媒体が必要とされています。

先月は当社お客様の成績(販売数であったり集客であったり)が前年同月に比べ飛躍的にアップしたことに胸がいっぱいです。
そんなことにうれしさを感じながら、今日も電卓を何回も何回も叩いていました。
おかげで脳内は数字でいっぱいです。

この記事を読む

2009.02.18

プロローグが発売する、授祝の新商品コンセプト会議をしました。
会議中にふわっと上がったある言葉が、私の胸を熱くさせてくれました。

「うん。この部分って大事だよねっ!」

ノートにグリグリと文字を囲みながらぽつりといった、デザイナーの一言。
プロローグにとっての財産はこの言葉に集約されているからです。

当社はクライアント様ネットショップの売上げを上げることが使命だと思っています。
売上げを上げるお手伝いをする為には、じつにたくさんの業務項目があります。
それはショップコンセプトの提案から始まり、サイトデザイン、商品説明、写真撮影にライティング。
そして広告出稿のアドバイスから効果測定まで、ショップがあり続ける限り当社の出番がなくなることはありません。
さらに今年から、発送業務や商品管理等の内部調整、取扱い商品の提案までさせていただけるクライアント様も増えてきました。

話はもどりますが、
プロローグは自社でオリジナル商品を発売しています。
それは自社で商品を開発・販売することによって、真にお客様が欲するポイントがわかるのだと考えているからです。
実際ここ数年でプロローグが苦労したポイントは、クライアント様もお悩みの部分ばかりでした。
自社で壁をクリアすることによって、お客様にその経験が提供できることは何よりのサービスだと実感しています。


「いいものなのに売れなくて・・・」


そんな商材をお持ちのお客様は是非、ご相談ください。
少しはお役に立てる経験話とをさせていただくことができると思います。

この記事を読む

2009.02.17

先日、大切な人と浜松へ行ってきました。
名古屋からは近いようで遠いようで予想以上に楽しい旅となりました。
普段とは違って在来線を乗り継いで移動したのも新鮮味があり、一段とワクワクさせてくれました。

浜松の繁華街は若者が多く、名古屋以上に活気があるようにみえました。
その日に出会った人たちも温かくて私の「東海圏大好き」レベルをさらに押し上げてくれました。
「浜松の白うなぎはおいしかった!」といいたいところですが、
計画性のない弾丸ツアーとり、うなぎすら食べられなかったことが悔やまれます。

何かと予定も多くなり共有できる時間は限られていますが、
なるべく多くの時間を過ごせたら幸せだなぁと改めて感じさせてくれた素晴らしい1日でした。



大きな地図で見る

この記事を読む

2009.02.15

昨日・今日は4月中旬の温かさらしいです。

寒いのが苦手な私は非常に助かるのですが、
咲くタイミングをくるわされる木花はかわいそうですね。

いつもと同じリズムが安心感をもたせてくれます。
そこから逸れた、たまの不協和音も時には驚きと感動を与えてくれます。
そんなブレさえも楽しみながら暮らせる今は、本当に幸せだと感じました。
何にせよ「早く春が来ることを待ち望んでやまない」気持ちは変わりませんが・・・


『思ひでや 風花舞う日や 旅の日や』

この記事を読む

2009.02.13

当社はこれまで営業ツールと称される制作物をたくさん作成をさせていただきました。
名刺にはじまり、会社概要リーフや商品カタログといったものが主ですが、
過去にはアメ(飴)ちゃんのパッケージデザインというお仕事もありました。
インターネットでいえばメルマガなんかもそれにあたります。

先日、とある大手販売会社で営業トップを3年連続キープしている方とお話させていただきました。
その方は数百万もする商品を一般ユーザーに勧めるのがお仕事なのですが、
「印刷物は一切なくても良し!」という一言が私には衝撃的でした。
「ものを売るのではなく、私を気に入ってもらっているのです。だから商品説明は手のひらさえあれば十分なんですよ。」と教えてくださいました。

その話をお聞きし、
「お客様はどうなたっら喜んでくれるのか?そのために私が何ができるのか?」
営業=商品を売る人という考えが裏表ひっくり返った瞬間でした。

一番の営業ツールとは営業マンの熱意と人柄。

そして、それこそ商いの基本なんだと改めて感じることができました。
といっても、印刷物はあったほうがいいのは確かです。
当社では御社営業マンのファンをより増やせるようなツールを提案していきます。


この記事を読む

2009.02.12

当社スタッフの一人が通っているNCA専門学校のご招待を受け、
WeareNCA!2009第7回卒業・進級制作展へ行ってきました。

1wearenc.jpg


どの作品をみても、学生でありながらプロ顔負けの表現力にまず驚きました。
年をとるごとに実感することは、若い感性は偉大ですね。
流行を取り入れる能力にはやはり追いつけません。
どうしても年を重ねると、いろいろなものを吸収する感覚がよどむのでしょうね。


イラストや漫画・小説など表現の方法こそ違いますが、
創造する楽しさを感じながら作っている様子が垣間見れて、私もうれしく感じます。
はやく現場に出て、たくさんの活躍話を聞きたいものです。

「表現に型は必要ナイ。」
そう再認識させていただけた素晴らしい1日でした。
木村くん、当日のいろいろなお世話ありがとうございました。

この記事を読む

2009.02.10

こう質問されて皆さんは何を思い浮かべますか?
私なら、「一番うまいものは焼肉」で「一番まずいものはセロリ」と答えるでしょう。
純粋に好き嫌いの話です。

有名なこの問答に深く感銘した覚えがあったので今日はそれをご紹介します。

ある日、徳川家康は側に仕える阿茶の局に、
「この世で一番うまいものは何か?」と尋ねると、局は「それは塩です」と答えました。
続いて「この世で一番まずいものは何か?」と尋ねると、「それも塩です」と答えたそうです。
そして局はこう説明しました。
「山海の珍味も塩の味付け次第。塩はさじ加減ひとつで、他のものの味を引き出す。しかしどんなにうまいものでも塩味が過ぎると食べられなくなります。」

いわれてみて納得のご名答。
これは言葉でもサービスでも同じとの教訓ですね。
過剰表現や極端な宣伝文句は、うまいものもまずくしてしまう。
近年の通販業界の流れがこれに近しいのではないでしょうか。

いい塩梅(あんばい)で伝えることが一番それを引き立たせられるスパイスになるのでしょう。

いい塩梅で伝えるには、それ自体の根本をよく知らないと前へ進めません。
どんな人に、どんなメリットがあって、他と比べてどういいのか?
それを上手に表現すれば、大げさな言葉をチョイスすることもなく魅力が伝えられるのではないでしょうか。
もちろん、伝えやすくする為にデザインとインパクトという力は欠かせないことは確かですが。

そういえば、この『塩梅』という言葉。
これも、梅を極めて引き立たせるものが「塩」ということから塩梅という言葉が生まれたそうですよ。


この記事を読む

2009.02.07

私たちはアクセス数という数字に敏感です。
実店舗でいえば「来店数」。

いわゆる、見てもらえなければ無いのと同じ。ということですね。

さて、このアクセス数を伸ばすという使命のために私たちは、
広告出稿やキャンペーン実施を企画提案します。
ただし、お客様に最初にお話しするのが継続的なアクセス数の確保というお話です。
常にユーザーに必要とされるにはコンテンツの充実が一番の近道なのです。
ただ残念なことにこれには即効性がありません。
が、数ヶ月というスパンで考えると直接的にかかる費用が抑えられるのは確かです。
戦略だったコンテンツづくりと週に数十分の時間さえかければ、
来年の今頃には直接費ゼロでもアクセスを数倍に伸ばすことができるのです。

ではどうやってそれを構築をするのか?
考え方は非常にシンプルです。

あなたが望んでいるお客様を一人だけイメージする。
たったそれだけです。

そのひとりのお客様は、どんな検索ワードで商品やサービスを探しているのか?
そのひとりのお客様は、何を落とし所で納得するのか?
そのひとりのお客様は、どんな条件の商品やサービスだったら購入するのか?

インターネットの世界にはたった一人のお客様という人が、
皆さんの想像をはるかに上回る人数がいることを私は実感しています。

この記事を読む

2009.02.05

今年に入ってから筋トレを毎日少しずつしています。
そのために牛乳も毎日飲むようになりました。

1ヶ月が経ち、毎日が筋肉痛との戦いに終焉を迎えたようです。
筋肉がついたのではなく、痛みになれてきたのです。
ただこの1ヶ月は、今までいかに負荷をかけていなかったのかと思い知らされました。
痛いことも慣れると気にならなくなるんだとびっくりしています。

この記事を読む

2009.02.02

当社は出産祝いのギフトショップを運営しています。
オープン当初から、素敵な商品をたくさん扱っていますが、
冬本番のこの頃は実用的な商品がよく売れています。

今年に入ってから特に大人気なのが、
ぬいぐるみ・クッション・ブランケットの3役をこなすズービーペッツ。
当ショップでも1・2の人気を争う商品です。

item02.jpg


9種類のかわいい動物の中でもライオンさんが一番の人気者!
ニッコリとしたかわいい表情で、モコモコのたてがみが立派。
そして、ライオンという力強さも人気の後押しをしているのでしょうか。


09141511_48ccab1f346a5.jpg



出産祝いに限らず、ベビーグッズは、黄色の商品が多く選ばれるそうです。
男の子でも女の子でも使え、黄色が持つやさしいイメージが好まれるのでしょう。
実際、このズービーペッツでも、ライオンについで2番目に人気のキリンさんも黄色です。
当社専属の育児ママライター皆さんの中では、キリンが一番の人気ものです。

 ★こんな出産祝い本当に素敵すぎ
 ★男の子でも女の子でも使えるかわいい出産祝い

空気が一段と冷たく感じる今日。
かわいい赤ちゃんたちがライオンさんたちに暖められていると思うと、
ちょっとだけ私の気持ちも温かくなりました。



この記事を読む

2009.02.01

名古屋には昔から「日本の夜の商工会議所」と呼ばれる『なつめ』という名門クラブがあることを
この本と共に知りました。
『なつめ』のオーナー・マダム加瀬文恵さん著者のエッセイです。
著者の加瀬文恵さんは五十年にもわたり、各界のトップをおもてなししてきた方だそうです。



高級店ではなく一流店

本中のこのくだりで想い高さが伝わります。
一流の条件は何なのか?
一流になるためにはどうしたらいいのか?
それになるきっかけを、自身の考え方を語りながら気づかさせてくれます。

誰もがあこがれる一流というオーラ。

私がこの本を読まさせて頂いた感想ですが、
どうやら「一流になる」になるということは、才能でも権威でもなく、ましてやお家柄も関係ないようです。
ただ、とてつもなく儚い夢でもないように感じました。

一流になる為にどれくらいの汗と涙が必要とされるのか?
それはわかりませんが、「一流の会社の一流の社長で一流の人間」になりたいと心から思いました。
皆さんにも、是非読んでいただきたい1冊です。

早速、仲間と共に一流を味わいに行ってみようと思います。


 文恵・クラブ「なつめ」マダム(トップの自分流元気白書)



この記事を読む
Copyright (C) 2008 Pro-Loog Corporation. All Rights Reserved.